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ぷれジョブの復興支援活動

(募集内容)
● ぷれジョブを通して、被災地の方々に貢献するアイデアを募集します。
● また、被災地の方々のお力、被災地という場の力をお借りして創りだすアイデアも募集します。
※担当者が承認後、反映されます。

コメント内容

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  1. S.N より:

     復興支援として思うこと

     今回の設立総会を終えて、場の力を改めて感じております。
    多くの「つながる」が生まれ あの場で新しいそれぞれの「物語」が生まれていたのも、土地のちからがなせることのように思います。

     被災された土地を祈られた参加者の皆さまも、時間の都合でまわることができなかった皆さまも、ともに心は土地にかたむけられていました。亡くしたいのちを思い、忘れず今を進むことを念じておられました。

     ぷれジョブはいのちをよろこびあう活動ですので、短期で終わる被災地支援ではなく「いのちを記憶しつづける活動」にして、場に行き続けることが大切かと存じます。

     しかし遠方から集われる方々はほんとうにご負担も大きい。大島さん有田さん難波さんには大きなご苦労をおかけしました。

     来年の開催地は、今後世話人会で話し合って決めていく内容ですが、1年間それぞれの会で工夫をして、会の誰かが交代で 遠くてもいつか1回は行ってみたいなあというような魅力的な集まりに育てて、個人的にはずっと東北のどこかで開催したいと思っています。

     ぷれジョブを伝えるとき
    「お金にならないのに、なんであのひとたち、あんなに楽しそうなんだろう」と伝えようと難波さんと今までやって参りました。「お金よりももっと大切なものがある」きれいごとではなく、これがほんとに差し迫って感じることがわたしの周りにも多く起こっています。ますます、PUREのぷれジョブを知っていただき、お役に立ちたいと思っています。

     今後、ご意見をお聞きしながら進めようと思います。

                           西 幸代

  2. 西 さちよ より:

    セミナー担当者さま
     今年の全国ぷれジョブ連絡協議会の総会やセミナーを東北で開いたらどうでしょうか。2012年度が難しければ、次年度以降でもよいと思います。末永くいつまでも私たちのこころに残しておくことができますように。まず多くの魂の鎮魂をして見守っていただくようにお祈りしましょう。全国のぷれジョブの仲間がつながり新しい歩みをするのにもっとも適した土地が東北の地のように思います。
     土地のお力をお借りしたらと思います。

    • tikukangaru@yahoo.co.jp より:

      福岡県 大島

      今回全国で集まる機会が宮城県で行われること
      本当にこの会の第1回目“出発”にふさわしいなと
      思っています。
      夏、本会の行事と重ならないことを確認したら
      ぜひ参加して
      みなさんとお会いしたいと思っています。

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  • 西 さちよ より:

    セミナー担当者さま
     今年の全国ぷれジョブ連絡協議会の総会やセミナーを東北で開いたらどうでしょうか。2012年度が難しければ、次年度以降でもよいと思います。末永くいつまでも私たちのこころに残しておくことができますように。まず多くの魂の鎮魂をして見守っていただくようにお祈りしましょう。全国のぷれジョブの仲間がつながり新しい歩みをするのにもっとも適した土地が東北の地のように思います。
     土地のお力をお借りしたらと思います。

    • tikukangaru@yahoo.co.jp より:

      福岡県 大島

      今回全国で集まる機会が宮城県で行われること
      本当にこの会の第1回目“出発”にふさわしいなと
      思っています。
      夏、本会の行事と重ならないことを確認したら
      ぜひ参加して
      みなさんとお会いしたいと思っています。

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